ニーダー

3週間に渡る



現代曲のプロジェクトも



ようやくコンサートを迎えることが出来ました!




なんとも掴みどころのない作品で



なかなか稽古中も行く先が定まりませんでしたが



作曲家ご本人の登場、アコーディオン、打楽器とのあわせで



一気に雰囲気が出来上がりました。




私てきには、アコーディオンの音色か大好きなので



そのセッションは楽しめました。




打楽器は、打楽器といえども



シャベルと土、椅子を引きずるなどなど



奇想天外な感じがよくわかりませんでしたが(^o^;)



なんでも、楽器になるということは勉強になりました。




初ソロの大任を背負って



緊張しましたが



無事に終えることができて一安心。




当日は、先輩から激励の声やお祝いのプレゼントをいただき



とにかくメンバー皆に支えられての本番となりました。